2008年05月02日

牛肉の産地偽装問題に端を発し、
内部告発など数々のカミングアウトで営業停止に追い込まれていた、
大阪の高級料亭の船場吉兆で、
また新たな事実が発覚。

客が残した刺し身などの料理をより分けて使いまわしていたと言う。

やることがエグいですね。この高級料亭は。
あの女将とマザコン社長のやっていたことがこれです。
いくら襟を正したから営業再開したと言っても、こんな事実があったのでは・・・。
まだ、残り物を自分たちで食べていたとかの方が愛嬌がある。

一人前で数万もするのに、中身がこれでは、とんだ茶番だ。

それとも高級料亭ってこんなものなら、私は近所の中華食堂で十分だな(笑)




(20:34)

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