2008年08月13日

ガソリン価格の高騰は今やトヨタのシンボル的存在となっている、
ハイブリットカー「プリウス」の販売を加速させている。
近くフルモデルチェンジを迎えようとする車種であるのにもかかわらず、
国内では納車2ヶ月待ちの人気ぶり。
しかも、これは国内に限ったカタチではなく、世界各国で起きている現象。
今年4月には、プリウスの全世界での販売台数は累計100万台を突破した。

トヨタ以外にも、ホンダの「シビック・ハイブリッド」や、日産の「ティーノ・ハイブリッド」など、
各メーカーがハイブリッド車をラインナップさせているが、
販売不振を理由に生産中止に追い込まれている車種もあるのも事実で、
現状は『プリウスの一人勝ち』と言っても良い。

プリウス一人勝ちの理由について米国の経済誌フォーブスは、
『誰が見てもひと目でハイブリッドカーだとわかるその先進的なデザインが一番の理由』と分析している。

確かに、現行モデルのプリウス人気は凄いものがあって、
レンタカーの予約もいつも先々まで一杯。プリウスの指名予約ばかりだという。
代わりにヴィッツを進められたけれど・・・。


カルティエが欲しい
デトックスで余計なものを追い出そう。
香水・フレグランスのデータベース
ケアスターゼでもっと綺麗になろう。
ほくろ除去〜ほくろがなくなったら、イメージ変わるかな?


(20:10)

トラックバックURL