2008年09月12日
元横綱3代目若乃花の花田勝氏が共同経営する(株)ドリームアーク。
2000年の引退後に創業した『ちゃんこダイニング 若』は国内外に30店舗を構える人気店に成長し、
花田勝氏はすっかり実業家の顔に。
そんな花田氏が「角界に何か恩返しをしようと思った」と、
04年夏場所から大相撲の懸賞に参加していた。
先場所まで26場所連続で「出場」、1場所あたり約25本を出し、すっかり定着していた。
そんな中、横綱朝青龍の騒動や、八百長疑惑、さらに時津風部屋の暴力事件と、
大相撲のイメージダウンが続いている中でのロシア出身3力士による大麻騒動。
さすがの花田氏も秋場所の懸賞を見送ったことが分かった。
(株)ドリームアークの広報は「もともと宣伝広告費の見直しをしていました。今場所は様子を見て、また戻すかもしれません」
と答えているが、今回の騒動が相当影響している様子。
今後はどうなるやら。
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1. (公)ロシア人やっちまったな [ 人は一生の間に何個のジャイアントコーンを食べるのか ] 2008年09月21日 10:27
大相撲の番付表だ。
と、いきなりロシア人の名前探しただろ!本当にお前らスキャンダル好きだな。
大麻はロシアじゃ当たり前なんでしょ?とか思ってる連中!罪の重さは日本と変わらないんだよ。
残念だったな。このハムウリ様の前に平伏すがいい!愚民共ッ!













